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株式会社ジェノバ
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補整下着Q&A
Q1  ジェノバの補整下着の考え方を教えてください
Q2  立体裁断って普通の裁断と何が違うの?
Q3  体型補整は何歳から?
Q4  理想の体型ってどんな体型?
Q5  理想的なバストの位置は?
Q6  補整下着にはどんな効果があるの?
Q7  サイズの合わない下着を着けているとどうなる?
Q8  ブラジャーがバストに影響を与えるって本当?
Q9  バストが下がり始めるのは何歳頃から?
Q10 皮下脂肪は年齢と共に増えていく?
Q11 補整下着によって身体の形がどう変わるの?
Q12 ジェノバのガードルは普通のガードルとどう違うの?
Q13 出産後の体型は元に戻るの?

Q1 ジェノバの補整下着の考え方を教えてください
A1 ジェノバの補整下着は、下記のような項目をコンセプトにつくられております。特に1番と4番が基本となります。「いつまでも美しい体型でいたい」と望む女性の為の補整下着です。

 1, プロポーションを美しく整える。
 2, 外からの力に対して体をまもる。
 3, 筋肉に適当な緊迫感を与え、運動を助ける。
 4, 老化とともに下垂する脂肪を正常な位置に保つ。
 5, 体を適度の緊張させることにより精神にもハリをもたせる。

Q2 立体裁断って普通の裁断と何が違うの?
A2 立体裁断と普通の平面的な裁断の違いは、そのフィット力にあります。ボディにフィットするように立体的にヒップを包み込むことで、美しいヒップラインをつくりあげる事ができます。平面的な裁断では、美しいヒップラインを作ることはできません。



立体裁断によるガードルは、立体的にヒップを包みますので、さらに美しくヒップラインをつくります。

※ ジェノバのロングガードルは、すべて立体裁断です。

Q3 体型補整は、何歳から?
A3 特に年令制限はありません。ですが下記のイメージでお分かりのように、年令とともにバストやヒップは下垂していきますので、ご自分の体型が気になり始めた時が、その時だとも言えます。


年令とともに起る体型の変化は、避けて通ることのできないものです。 体型補整下着は、年令とともに下垂するバスト・ヒップ、また年令とともに目立ち始めるお腹まわりのサイズを整えることができます。
 

Q4 理想の体型ってどんな体型?
A4 下記のイメージを参考にしてください。年令よってベストのプロポーションが違います。20代は20代のビューティフルプロポーション、30代は30代のビューティフルプロポーションがあります。 



年令によってビューティフルプロポーションのサイズは異なります。
年令とともに体のサイズは変化しますが、その時の年令により、美しく見えるサイズがあります。

Q5 理想的なバストの位置は?
A5 下記のイメージをご覧下さい。バスト(トップ)の位置は、肩線とウエスト線の丁度真ん中ぐらいが綺麗に見えるポイントです。 また、ウエスト線は腕をまっすぐにおろした時のひじの位置が本来のウエストの位置です。ヒップの頂点は、ウエスト線からおよそ18cmのところが理想となります。ただし、この数値は身長によって変動します。

Q6 補整下着にはどんな効果があるの?
A6 補整下着は、バストやヒップそしてウエストラインの位置を正しい位置に整える為の下着です。下記のイメージのようにバストやヒップをアップすると同時に正しい位置に整えます。そうすることで、本来の体型にメリハリがつき、美しいボディラインを作り上げる事ができます。


補整下着を着ることで、メリハリボディに整えます。
◆ バストを正しい位置に
◆ くびれのあるボディ
◆ ヒップラインをアップ正しい位置へ

Q7 サイズの合わない下着を着けているとどうなる?
A7 間違った下着選びは体型の崩れの原因となります。


 

Q8 ブラジャーがバストに影響を与えるって本当?
A8 サイズの合わないブラジャーを付け続けていると、バストの形が崩れてしまうことがあります。

A:太めななのにバストが小さい人は、脇や二の腕にバストの肉が流れてしまっているケースがほとんどです。本来のバストがあるべき位置に戻せばBかCカップの分量があるはずです。
B:細目でバストも小さい人は、成長期に小さめのブラで胸を押さえつけたため、肉が散らばってしまっただけです。 本来は、とてもきれいなバストの持ち主です。
C:大きなバストを隠すために小さめのブラをつけていると、バストの形を崩すだけでなく、ずん胴や外向きの垂れたバストをつくってしまいます。
D:大きなバストが恥ずかしいからと、小さいブラで押さえつけていると、  カップからはみ出した肉がウエストや脇へ流れ、ますます太めの印象を与えてしまいます。
E:きつめのブラはバストのふくらみに圧力をかけて、バストの位置を下へ追いやってしまいます。ブラの上部がバストを押しつぶさないものを選ぶのがポイント。
F:バストが横に広がって、トップが外側に向いている人は、ブラや洋服の圧力がバストの山をつぶし、肉を左右に押し流してしまっていると思われます。

Q9 バストが下がり始めるのは何歳頃から?
A9 一般的には35歳前後からだと言われています。


幼児期のバストは、男女の見分けがつかないぐらい平面的ですが、10歳前後を境に女の子のバストは急激に発達のスピードを上げてゆきます。思春期、つまり発達期に入った女性のバストは、脂肪が少なく弾力があるので、ノーブラでも下垂する心配はほとんどありません。発達がある程度終了するとバストは、成熟期を迎えます。しかし、若いからと言って油断は禁物。これから先には、バストの下垂期が待っています。下垂期を迎える時期は人それぞれですが、一般的には35歳で決定的なバスト(からだ)の曲がり角を迎えるといわれています。

Q10 皮下脂肪は年齢と共に増えていく?
A10 女性の身体は皮下脂肪がつきやすく、60歳のピークを迎えるまでつき続けていきます。
脂肪のつきすぎが肥満になります。余分な脂肪は女性の場合、ウエスト、下腹、腰、太もも、肩、腕につきやすく、また内臓器官や体の部位によっては、筋肉の中にまで脂肪が入り込みます。この、太る原因であり体型を崩す”女性の敵”脂肪は、じつは上記のように2つのタイプがあるのです。

Q11 補整下着によって身体の形がどう変わるの?
A11 下図(モアレ投影図)のように、バストアップ・ヒップアップした状態になります。



Q12 ジェノバのガードルは普通のガードルとどう違うの?
A12 ジェノバのガードルは、内臓に負担をかけない作りになっており、おなかまわりにゆとりがあります。それでいて立体裁断がしっかりされているのでヒップアップにも充分な効果が望めます。

Q13 出産後の体型は元に戻るの?
A13 出産後の体型は下着で決まるといわれています。ガードルやウェストニッパーでじょじょにサイズを落としていけば、最終的に元の体型に戻すことも不可能ではありません。